はねず踊りと今様
「はねず」とは薄紅色をさす古語で、随心院の紅梅は古来より「はねず」と呼ばれ、親しまれてきました。はねずの咲く頃に行われるはねず踊りでは、「はねず」の衣裳と菅笠を身につけ、小町や少将に扮した少女たちが、境内の表舞台でわらべ歌と踊りを披露します。
| 開催日時 |
2026年3月29日
9:00~16:30 ※はねず踊り/11:00~、12:30~、13:30~、15:00~ |
|---|---|
| 開催場所 | 京都市 大本山隨心院 |
| 料金 | 観覧料1000円 |
| 主催 | はねず踊り保存会 |
| お問い合わせ | 大本山隨心院 075-571-0025 |
| 関連ホームページ | https://www.zuishinin.or.jp/ |
| アクセス | 琵琶湖線「山科駅」から地下鉄東西線「小野駅」~徒歩5分 |
※掲載情報は2025年12月12日現在のものです。内容が変更になる場合もありますので、あらかじめご了承ください。
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